小塚毛織株式会社とCanale Japanによる、オープンファクトリーイベント「Re:Factory」のフライヤーを製作しました。 ガチャマンと言われた時代は一宮市内のあちこちで織機が稼働して規則的な動作音を奏でていたそ
小塚毛織株式会社とカナーレによる、オープンファクトリーイベント「Re:Factory」のフライヤーを製作しました。 「Re:Factory」は、独創的ツイードメーカー・カナーレと、紳士服地メーカー・小塚毛織がタッグを組ん
Re-TAiL 9周年記念祭のフライヤーを製作しました。 様々な交わりをアメーバ状に背景に配置し、数字の「9」を大きく配置。ビルの写真は敢えてモノクロにすることで背景を際立たせました。 イベントは2025年4月29日(火
すこし、ふるいもの。すごく、ふるいもの。そして、すてきなふるいもの。 リテイルで、小さなレトロマーケット。ほぼ日替わりの4日間。 遠く海外から、せんいの地元から、だれかの眼で選び集められた素材や道具。衣食住のふるいものや
Re-TAiL 8周年記念祭のフライヤーを製作しました。 様々な色の糸を人の交わりに見立て、数字の「8」を象ったものを大きく配置。背景はこれを崩さぬよう明るめのマルチカラーグラデーションを敷き、見栄えを整えました。 イベ
あと15分で家を出るのだが、 家事のことで難解な提出書類についての質問を税理士さんに向けて書きつつ、 持って行く荷物をバッグに投げ込みながら、 2日分のコーディネートをミニマムに作り、 ネコの不調をなだめて、 あ、家人が
テレビ塔のリニューアルから5年半。 プロデュースしていたパークギャラリーを、 タワーの改修に合わせてクローズしました。 名古屋の中心地のテラスのような場所で、 広い窓から緑深いセントラルパークや街並を眺めるのが好きでした
1/9はパークギャラリーの最後の日。 今、tora が5年半のイベントグラフィーを作ってくれている。 ギャラリーへ訪ねてくれた友人知人らに 「次はどこへ?」「何を?」と聞かれるが、 カンムリのない自由もいいものかと。 暫
五十嵐先生にお招き頂いて、SSDでレクチャー、 …というよりお喋りに行った気分なのだが、 先生方に案内してもらった環境が、かなり面白かった。 遠いかの地に居る若人のクリエイティブをあおる、 という手法の復興支援を思いつく
18~20まで、写真屋さんのためのレクチャーで東北ツアー。 名古屋から仙台へ1時間のフライトは、 座り心地が落ち着く頃にはもう到着。 空港から見える津波や震災の跡はあるのだけど、 美しく紅葉しかけた山並みを抜けて高速を東
知り合ったのは「Re:s」を始める前、 10年ちょっとさかのぼると思うのだが、 彼とチームの行動力にはおそれいる。 いつも全てがうまく行くわけではなかろうが、 思いついて投げかけて動いてるうちに形になって、 ぴちょんとは
盆暮れに中学の同窓会をするようになった。 これが意外と楽しめる。 ず〜っと地元で人生送ってる人も、 全国海外を移動する人もいるのだが、 この夏は生まれて以来の最初の友達に再会し、 多大な影響を受けた英語の先生にも会えた。