小塚毛織株式会社とCanale Japanによる、オープンファクトリーイベント「Re:Factory」のフライヤーを製作しました。 ガチャマンと言われた時代は一宮市内のあちこちで織機が稼働して規則的な動作音を奏でていたそ
小塚毛織株式会社とカナーレによる、オープンファクトリーイベント「Re:Factory」のフライヤーを製作しました。 「Re:Factory」は、独創的ツイードメーカー・カナーレと、紳士服地メーカー・小塚毛織がタッグを組ん
Re-TAiL 9周年記念祭のフライヤーを製作しました。 様々な交わりをアメーバ状に背景に配置し、数字の「9」を大きく配置。ビルの写真は敢えてモノクロにすることで背景を際立たせました。 イベントは2025年4月29日(火
すこし、ふるいもの。すごく、ふるいもの。そして、すてきなふるいもの。 リテイルで、小さなレトロマーケット。ほぼ日替わりの4日間。 遠く海外から、せんいの地元から、だれかの眼で選び集められた素材や道具。衣食住のふるいものや
Re-TAiL 8周年記念祭のフライヤーを製作しました。 様々な色の糸を人の交わりに見立て、数字の「8」を象ったものを大きく配置。背景はこれを崩さぬよう明るめのマルチカラーグラデーションを敷き、見栄えを整えました。 イベ
お得意さまの招きで関東出張2days。 今回の現場は仕事してなくて出来を見学するのみ。 これほど気が楽な出張も珍しいんで、存分にエンジョイさせて頂きました。 いつもはブライダルや葬祭ホールなどを、デザイナーの目指す空間に
「アール・マテリアル・プロジェクト 2014 AW」終了いたしました。 お買い物や見学などお越し下さったみなさま、 運営や出品にご協力頂いた各会社のみなさま、 この企画に関わって頂いたすべてのみなさまに…ありがとうござい
もし私が今も勤め人の中間管理職なら、 自分では選べない部下のグチを言ったりしてるかもしれないが、 どうも思いあたる限り、スタッフには恵まれ過ぎと言ってもいいくらい。 特に最初のスタッフだった20年来の元マナデシ。 4年前
内容はあとで。今はまだまとまらないけど、ちょっとことばにしておきたいことがある様子。胸に聞く。
面前の、そのひとから発する言葉のスジを常に見ている。 なにか心にささる言葉はそこにあるのか。 自らにも問う。 言いたいことは伝わっているか。 言いたいことは意味のあることか。 いくらたくさん繰り出しても、互いの心になにも
うちに来るお話ってどれも、 「こういうことは出来ますか?」という質問から始まることが多い。 聞いた瞬間に湧いてくるなら、それはたぶんできる。 アイディアは発明のように出て来るんじゃなくて、 すでに脳裏にあるものが結晶にな
テレビのチャンネルのごとく、同じことから派生してるがそれぞれは別件……要するにやることが増えて来る。 7月の中旬は、ひとさまの倉庫をいくつも巡り、 新発見やタイムリーなお宝に出会えた。 凄いクォリティだと思いながら、使う
前にも何度かそういうことがあったが、 プロジェクトや活動や店やらをなにか始めようとする頃合いに、 メンバーが必要な頃合いにちょうどよくぴったりな誰か、 見計らったかのようにその誰かが現れる。 それは見知らぬ新たな人だった
私はすごいハードワーカーだと思われてるらしいが、最近はそうでもない。手抜きをしたり、妥協をしなくていいように、下ごしらえにはこだわりたいところだが、それをなるべくラクにやるためには、多少なりともモノゴトを考えなくちゃなら
ありがとう!ありがとう!ありがとう! 書きたいことは枚挙にいとまないが、 「ありがとう」って言葉があってよかった…。 あとかたづけしながら、すぐに次のこと進めます。 そしてコーディネート業の方も。 &nbs